【2022年版 – 14社+α・2大学】簡単比較!JDLA認定プログラム講座(最安費用・無料 – 受講料返金・合格保証・前提知識)

【2022年版 - 14社+α・2大学】簡単比較!JDLA認定プログラム講座(最安費用・無料 - 受講料返金・合格保証・前提知識)

 

Contents - 目次(もくじ)

【2022年版】JDLA認定プログラム講座の比較の前に。1年の変化を振り返る

 

 

【2022年対応版:E資格講座を比較】

E資格受験へ向けて

どこの会社のJDLA認定プログラムにしようか?

と検討中の方も多いのではないかと思います。このページでは情報収集の利便性を考え2022年(令和4年)時点にJDLA公式サイトに掲載中のコースの情報(費用等)等を比較しやすいようにまとめておきます。

 

2020年から一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA:Japan Deep Learning Association)が提供している認定資格である

E資格(ディープラーニングを実装する人材・エンジニア向けの資格)
 * JDLA Deep Learning for ENGINEER

を受験するために受講が必要なJDLA認定プログラムの講座の情報を以下の記事に、まとめ始めましたが

【2020年版 – 10社+α】簡単比較!JDLA認定プログラム講座(最安費用・無料 – 受講料返金・合格保証・前提知識)

2021年には新たにJDLA認定プログラムとして登録された講座が増えてきているようですね。
2021年版は、どのように情報を整理したらいいのか?自分自身の頭も混乱し始めましたが、無事に記事を公開することができました。

【2021年版 – 16社+α・2大学】簡単比較!JDLA認定プログラム講座(最安費用・無料 – 受講料返金・合格保証・前提知識)

今回は、2022年8月や2023年2月にE資格を受験予定の方の情報収集の利便性を考え、1ページに情報をまとめておきたいと思います。
2021年〜2022年にかけての大きな変化点としては

 

変化点①
:厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座が追加された

変化点②
:JDLA認定プログラムの事業者が減っている

変化点③
:「TensorFlow」か「PyTorch」を利用するのか?各事業者によって違う

 

点ではないかと思います。
これからE資格の受験を考えている方にとっては、活用できる給付金は活用したいですよね。
JDLA認定プログラムを提供してくださる事業者が減っているということは、生き残った有益なサービスを受けられる可能性がある?のではないかと思いますが、選択肢が減っているということは、栄枯盛衰の激しい業界なのかもしれませんね・・・

 




 

 

【2022年版】JDLA認定プログラムの目的別 簡単比較 – 現在の候補と比較のポイント

 

 

2022年4月11日時点にJDLAの公式サイトに掲載されているJDLA認定プログラムは、大きく分けて「14社」+「2大学」が挙げられているようです。
* 14社に関しては、認定事業者の同一プログラムを受講できる、他の事業者もあるようですので、厳密には14社(事業者)以上となるようです。

比較のポイントとしては

・事業形態(事業者 or 大学)
・受講対象(個人 or 法人)
・受講スタイル(オフラインもあり or オンラインのみ等)
・前提知識(前提知識不要 or 幾らかの条件あり)
・必要なパソコン環境等(指定したブラウザでウェブが閲覧出来る程度 or スペック指定)
・定員
・期間
・費用・価格
・厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座かどうか?
・各種制度(転職者への特典として受講料返金等で受講料が無料になるところもあるようでした)
・E資格対策・模擬試験の有無
・受講後の教材
・合格率
・合格保証
・受講者の感想 投稿・サイト内に掲載状況

等があるのではないかと思います。また

・「TensorFlow」または「PyTorch」

のどちらを使うか?も、E資格シラバス改定に伴う気になるポイントではないかと思いましたので、各事業者の簡単解説のコンテンツや、各事業者の概要のコンテンツ内の「その他」に、わかる範囲で情報をまとめておきました。

尚、今回の比較情報等は、2022年4月11日に運営者が、各社のウェブサイトで目視で確認した情報をもとに作成しています。
正確に記載するように努めていますが、現在の各サービスの状況や詳細は、ご自身でもよくご確認ください。

 

 

【SNS投稿の掲載に関して】

この記事では、Twitter サービス利用規約(ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾・本サービスの利用) に則り、Twitterから提供されている「埋め込み機能」を利用し、投稿を埋め込ませていただいています。

 

 

【2022年版】JDLA認定プログラム講座 – こだわり条件別ピックアップ

 

 

今年は、情報収集の利便性を考えて、E資格受験予定の方が、気になりそうな条件別にピックアップもしておきます。
大まかに講座の目星をつけて、直接説明を聞く候補探し等にお役立てください。

 

 

【最安値は?】JDLA認定プログラム講座 – 無料は?安さで選ぶ

 

【最安値は?】JDLA認定プログラム講座 - 無料は?安さで選ぶ 2022年版

 

比較が難しいので価格が安い、業界最安価格帯の事業者による講座をピックアップしておきます。大学の講座はピックアップ対象外にしています。
尚、価格に関しては、サイト内に情報が開示されている情報のみで、個人1人のみの受講料金を他社と比べて、割引・特別価格等適用しない状態で比較した状態を基にピックアップしています。
また、「無料」でJDLA認定プログラムを受講したい方もいるのではないかと思いますが、大学を除く一般の事業者「14社+α」により提供されているJDLA認定プログラムは、ざっと把握して見た感じでは、有料のようでした。(以前は、転職成功で、キャッシュバック等もあるところも見かけましたが・・・)

 

【通常コース編】

Study-AI株式会社(認定番号:00011)系列
ラビットチャレンジ | 株式会社ナトフ

料金:個人受講者限定で495,000円(税込 10%換算)の講座を月額3,300円(税込 10%換算)で提供
– 別途入会金22,000円 
– 前提知識:高校数学までの数学知識、プログラミング経験(言語は問わず)
– スタートテスト:オンラインで常時テスト可能。(5回迄受験料無料)
*「AI実装検定A級」試験で、E資格の学習を始める準備が整っているか判定
* 既にAI実装検定A級に合格されている方はスタートテストは免除
* スタートテストの詳細はこちら
【E資格】ラビットチャレンジのスタートテストとは?JDLA認定プログラム

– コード環境:Google Colaboratoryにて、ブラウザ上でのプログラミング実行がベース
* 数学知識やPythonの知識が不足する方の場合には、まず「超AI入門講座(AI実装検定A級公式教材)」で学習を推奨
– 50,000円(税込 10%換算)の「超AI入門講座(AI実装検定A級公式教材)」も無料(先着 200名)
* 入会金の高等専門学校生割引:半額 割引コードの掲載を確認
* 2022年4月11日確認時点の情報
* 現在の受講料・入会金や割引コード、キャンペーンの有無等はご自身でもよくご確認ください

ラビットチャレンジは、SNS上で受講者の方が、発信もされているようですので、自分の学習状況にあっているか?課金の仕組みはどうか?よく口コミ情報を確認しておくと安心かもしれません。

【ラビットチャレンジの口コミ】

 

現場で使えるディープラーニング基礎講座 | スキルアップAI株式会社(認定番号:00001)
料金
オンライン講座:55,000円/1名(税込 10%換算)
* オプションとして、チャット質問対応の料金:110,000円/1名(税込)
* オンライン講座では「E資格模試(オンライン)」はなし

対面/ライブ配信:165,000円/1名(税込 10%換算)
*「E資格模試(オンライン)」あり
* 各回25名(最少催行人数10名)

現場で使えるディープラーニング基礎講座のオンライン講座等は、2021年から改定されているようです。
それに伴い、オンライン講座が2020年以前の値段の1/6になった経緯があります。
ただ、チャット質問するには追加料金が必要です。やはり、プロに質問できるということは価値が高いのですね。

【スキルアップAI株式会社の口コミ】

 

 

【合格率が高いのは?】JDLA認定プログラム講座 – 合格率で選ぶ

 

【合格率が高いのは?】JDLA認定プログラム講座 - 合格率で選ぶ 2022年版

 

AIエンジニア育成講座(E資格対応)| 株式会社 Present Square(認定番号:00016)
合格率
・E資格試験2022#1:88.9%(DeepSquare 個人受講生)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)

 

現場で潰しが効くディープラーニング講座 (マンツーマンコース等)| Study-AI株式会社(認定番号:00011)
合格率
・E資格試験2022#1:87.5%(新規受験者のみで計算)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)

・E資格試験2021#2:87.42%(新規受験者のみで計算)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,170名・合格者:872名・合格率:74.53%)

・E資格試験2021#1:87.80%(新規受験者のみで計算)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,688名・合格者:1,324名・合格率:78.44%)

合格率を参考にしたページ:
【3期連続で合格率87%超(新規受験者)】Study-AIがE資格コースの、改定シラバス対応講座受付を開始 | PR TIMES
2022年4月利用

* 確認時点の情報では、おそらくStudy-AI株式会社(認定番号:00011)系列の受講生(新規受験者のみ)で合格率を算出しているのではないかと思います。また、「E資格改定シラバス対応講座コース詳細 (2022年3⽉24⽇、受講受付開始)」に掲載されているリンクが、法人向けと個人向けが逆になっているのではないかと思いましたので、PR TIMEのページを確認される方は注意してみてください。

 

【Study-AI株式会社の口コミ】

 

現場で使えるディープラーニング基礎講座 | スキルアップAI株式会社(認定番号:00001)

合格率
・E資格試験2022#1:86.84%
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)

・E資格試験2021#2:92.0%
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,170名・合格者:872名・合格率:74.53%)

・E資格試験2021#1:91.1%
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,688名・合格者:1,324名・合格率:78.44%)

【スキルアップAI株式会社の口コミ】

 

全人類がわかるE資格コース | 株式会社AVILEN(認定番号:00008)
* AVILEN(アヴィレン)
合格率
・E資格試験2022#1:86.7% 
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)

・E資格試験2021#2:90.3% 
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,170名・合格者:872名・合格率:74.53%)

・E資格試験2021#1:94.2%
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,688名・合格者:1,324名・合格率:78.44%)

受講を検討している方は、SNS等で口コミ情報等をよく吟味して、自分の現在の学習状況に合いそうか?よく確認しておくことをおすすめします。

【株式会社AVILENによるE資格の体験コース】

E資格講座の入門版に相当するE資格の体験コース。
【E資格の前に】PyTorchで学ぶディープラーニング実装(株式会社 AVILEN)| Udemy

講座の要旨としては、「E資格」を目指す方の第一歩として、JDLA認定プログラムの前に上記の講座を受講しておくと、各種理論や数式の理解につながるとのことです。

【株式会社AVILENの口コミ】

 

 

【給付金も使える?】JDLA認定プログラム講座 – 給付金で選ぶ

 

【給付金も使える?】JDLA認定プログラム講座 - 給付金で選ぶ 2022年版専門実践教育訓練給付金

 

* 専門実践教育訓練給付金の支給に関しては、情報を調べていてややこしさを感じました。
スキルアップAI株式会社・エッジテクノロジー株式会社に関しては、問い合わせ等で、これから受ける予定のE資格向けの講座が、対象となるのか?事前によく確認をされることをおすすめします。

 

専門実践教育訓練給付金の支給額は?
専門実践教育訓練給付金の支給額は、教育訓練経費の50%(年間上限40万円)となります。
また、専門実践教育訓練の修了後1年以内に、目標として設定した資格を取得等し、雇用保険の被保険者となる就職をした場合は、教育訓練経費の70%(年間上限56万円)で専門実践教育訓練給付金を再計算し、既支給分の差額を支給します。 

出典:
厚生労働省
専門実践教育訓練給付金に関するよくあるご質問
2022年4月11日利用

・教育訓練経費の50%(年間上限40万円)

→ 資格取得のための要件または受験資格・受講認定基準・修了認定基準を満たした場合に支給

・教育訓練経費の70%(年間上限56万円)

→ 専門実践教育訓練の修了後1年以内に、目標として設定した資格を取得等し、雇用保険の被保険者となる就職をした場合に支給

給付金・・・使えるものは、しっかりと使いたいですよね。
受講料が高めのJDLA認定プログラムの受講者にとっては、講座選定にあたり重要ですね。

* 「専門実践教育訓練給付」受給資格があるかチェック
無料でスグ分かる!「専門実践教育訓練給付」受給資格チェッカー
(受給資格には、雇用保険の被保険者期間の要件もあるようです)

 

 

現場で使えるディープラーニング基礎講座 | スキルアップAI株式会社(認定番号:00001)
2020年3月10日に厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定。
(対象講座名称:0からE資格を目指すディープラーニング講座/E資格を目指す機械学習・ディープラーニング講座/E資格を目指す機械学習 & AI-100対応AIソリューション実践講座/Pythonの基礎からE資格を目指すディープラーニング講座)

* 対象講座の状況や形式等の詳細は、公式サイトでお問い合わせください。
「教育訓練支援給付金」対象のプログラム | スキルアップAI株式会社

* 受講認定基準・修了認定基準等を調べられます
教育訓練給付制度 厚生労働大臣指定教育訓練講座 検索システム

【スキルアップAI株式会社の口コミ】

 

JDLA「E資格」向け認定プログラム | 株式会社zero to one(認定番号:00002)

 

AIジョブカレ E資格向け講座 | エッジテクノロジー株式会社(認定番号:00005)
* 旧:エッジコンサルティング株式会社
厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付制度の対象講座
(対象講座名称: 機械学習・深層学習オンライン(Live配信)講座/対面講座 – 統計+R・機械学習オンライン(Live配信)講座/対面講座)
* 注:調べられた範囲では、E資格向けの講座が対象となるのか?は、よく分かりませんでした。E資格受験資格を得る際に適応となるのか等の詳細は会社にお問い合わせください。

【AIジョブカレの口コミ】

ディープラーニングの試験結果を発表します。(YouTube動画 by クライン【KLEIN】)

視聴時間:7分6秒
* 6分5秒あたりからAIジョブカレの総評が聞けます

AIジョブカレを受講前の動画も公開してくださっています。
同じような心境の方も多いのではないかと思います。
機械学習の独学に挫折したから、もうスクールに行きます。(YouTube動画 by クライン【KLEIN】)

 

AI人材育成長期コース(自走できるAI人材育成6ヶ月長期コース)| 株式会社キカガク(認定番号:00006)
厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座。
* 注:2022年4月に確認時点では、「現在募集休止中」とのことで2022年8月頃に募集を再開予定とのことです

【キカガク AI人材育成長期コースの口コミ】

 

【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)
2021年10月から厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定。
個別相談に参加された方限定で、「E資格対策基礎問題&解答集」をプレゼント中。
* 2022年4月11日時点

【アイデミーの口コミ】

↓ AidemyのJDLA認定プログラムで受講される方にとって、参考になるのではないかと思います。

↓ Aidemy Premium E資格対策講座を受講しE資格に合格された方のインタビュー。
おすすめ参考図書の掲載もありました。サポート体制が魅力のようですね。

 

 

【全額返金保証】JDLA認定プログラム講座 – 返金保証で選ぶ

 

【全額返金保証】JDLA認定プログラム講座 - 返金保証で選ぶ 2022年版

 

他にも、返金保証?と思うような記述を見かける事業所もありましたが、分かりやすく明示されていた事業者のみをピックアップしておきます。

 

【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)
・全額返金保証
:受講後8日以内の申し出で全額返金
* 受講開始が2021年4月12日以降となる期からは、全額保証期間は「2週間」から「8日間」へ変更
* 法人申込の場合は、全額返金保障の対象外
個別相談に参加された方限定で、「E資格対策基礎問題&解答集」をプレゼント中。
* 2022年4月11日確認時点の情報

【アイデミーの口コミ】

↓ AidemyのJDLA認定プログラムで受講される方にとって、参考になるのではないかと思います。

↓ Aidemy Premium E資格対策講座を受講しE資格に合格された方のインタビュー。
おすすめ参考図書の掲載もありました。サポート体制が魅力のようですね。

 

 

【合格保証】JDLA認定プログラム講座 – 合格保証で選ぶ

 

【合格保証】JDLA認定プログラム講座 - 合格保証で選ぶ 2022年版

 

ある程度の条件を満たせば、1回目のE資格の試験に不合格でも、2回目までをサポートしてくれるサービスを提供してくださっている事業者もあるようです。

 

【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)
・合格保証制度
:それぞれのコースに用意された「最終添削問題」を全てを提出し、修了テスト(選択式・106問)をカリキュラムシートに記載の期限までに受験し、64点以上を取得し、実技テスト(記述式/50点満点)を受験し35点以上を取得することで合格保証。
* 受講開始した日以降に実施される2回目のE資格試験までの継続サポート
個別相談に参加された方限定で、「E資格対策基礎問題&解答集」をプレゼント中。
* 2022年4月11日確認時点の情報

【アイデミーの口コミ】

↓ AidemyのJDLA認定プログラムで受講される方にとって、参考になるのではないかと思います。

↓ Aidemy Premium E資格対策講座を受講しE資格に合格された方のインタビュー。
おすすめ参考図書の掲載もありました。サポート体制が魅力のようですね。

 

 

【前提知識に不安が・・・】JDLA認定プログラム講座 – 前提知識で選ぶ

 

【前提知識に不安が・・・】JDLA認定プログラム講座 - 前提知識で選ぶ 2022年版

 

数学やプログラミング等の前提知識が不安な方を想定したサービスを提供されている事業者もあるようです。
入門的な補助教材やサポート等のようです。現在の学習状況でも受け入れ可能か?等の詳細は、会社の説明会等でご自身でもよくご確認ください。
もちろんですが、前提知識がない方は、既に関連情報を学習されている方と比べると、ある程度の学習時間の確保等を覚悟しておいた方が良さそうです。

 

AI人材育成長期コース(自走できるAI人材育成6ヶ月長期コース)| 株式会社キカガク(認定番号:00006)

* 注:2022年4月に確認時点では、「現在募集休止中」とのことで2022年8月頃に募集を再開予定とのことです
【前提知識】
・プログラミング未経験者でもわかる予習動画あり

【キカガク AI人材育成長期コースの口コミ】

 

【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)
【前提知識】
・前提知識不要。

個別相談に参加された方限定で、「E資格対策基礎問題&解答集」をプレゼント中。
* 2022年4月11日確認時点の情報

【アイデミーの口コミ】

↓ AidemyのJDLA認定プログラムで受講される方にとって、参考になるのではないかと思います。

↓ Aidemy Premium E資格対策講座を受講しE資格に合格された方のインタビュー。
おすすめ参考図書の掲載もありました。サポート体制が魅力のようですね。

 

E資格対策講座 | AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)
【前提知識】
・前提知識がない状態でも、合格に必要な知識を凝縮して学習できる。

2022年4月11日に確認時点の情報では、公式サイト内に、E資格合格者30名の声(合格スコア・自己学習の程度・E資格の感想・AI研究所のE資格対策講座の感想)の記載があるようでした。
E資格対策講座を受講した合格者の声 | AI研究所
(リンク先のページ内の上部バナー「合格者の声」をクリックすると確認できます)
* 2022年4月時点

【株式会社VOSTの口コミ】

 

 

【概要:JDLA認定プログラムの候補 – 14社+α・2大学の特徴を簡単解説:2022年4月11日確認時点】

 

 

認定番号順の掲載です。
以下のリンクは各社のサイトにリンクします。
各社・各大学の特徴は、2022年4月11日時点に確認時点等の情報です。現在の各社の特徴や最新情報等はご自身でもよくご確認ください。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00001】

1. 現場で使えるディープラーニング基礎講座 | スキルアップAI株式会社(認定番号:00001)
特徴:過去の合格率の掲載あり。2020年3月10日に厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定。PyTorchを利用。
* 対象講座の状況や形式等の詳細は、公式サイトでお問い合わせください。
「教育訓練支援給付金」対象のプログラム | スキルアップAI株式会社

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00002】

2. JDLA「E資格」向け認定プログラム | 株式会社zero to one(認定番号:00002)
特徴:法人向け・オンライン・ユーザー数に応じてのID課金(要個別問合せ)。2020年10月に厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定。TensorFlowを利用。

株式会社zero to one(認定番号:00002)系列

ディープラーニングエンジニア トレーニングプログラム | 株式会社ドリームキャリア
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

E資格対策講座オンライン | 株式会社 On And On
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00004】

3. AI_STANDARD AIエンジニア育成講座/AI_STANDARD E資格試験対策講座 | 株式会社STANDARD(認定番号:00004)
特徴:法人向け・オンライン。TensorFlowかPyTorchか未確認。

株式会社STANDARD(認定番号:00004)系列

機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | 株式会社富士通ラーニングメディア

機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | NTTラーニングシステムズ株式会社

機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | 株式会社日立アカデミー

AIエンジニアリング講座/JDLA E資格対策講座 | 東芝ビジネスエキスパート株式会社

・【非公開】AI_STANDARD for Engineer(NTTデータグループ関係者のみ)| 株式会社NTTデータ ユニバーシティ

・【非公開】機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | 株式会社SB C&S

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00005】

4. AIジョブカレ E資格向け講座 | エッジテクノロジー株式会社(認定番号:00005)
* 旧:エッジコンサルティング株式会社
特徴:個人・法人向けあり。厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付制度の対象講座(講座名称:機械学習・深層学習オンライン(ライブ配信)講座/対面講座・必須講座:機械学習講座+ディープラーニング講座)。TensorFlowかPyTorchか未確認。
* 今回の比較では「ディープラーニング講座」について記載。その他にもパッケージプラン等もあるようです。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00006】

5. ディープラーニングハンズオンセミナー/AI人材育成長期コース | 株式会社キカガク(認定番号:00006)

ディープラーニングハンズオンセミナー | 株式会社キカガク(認定番号:00006)
特徴:法人向け。期間が3日 + α(予習動画・E資格補講動画) 。日本マイクロソフト社共同開催。PyTorchを利用。

AI人材育成長期コース(自走できるAI人材育成6ヶ月長期コース)| 株式会社キカガク(認定番号:00006)
* 注:2022年4月に確認時点では、「現在募集休止中」とのことで2022年8月頃に募集を再開予定とのことです
特徴:個人向け。厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座。PyTorchを利用。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00007】

6. 【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)
特徴:前提知識条件なしでオンライン完結。合格保証あり。Tensorflowを利用。
2021年10月から厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定。
個別相談に参加された方限定で、「E資格対策基礎問題&解答集」をプレゼント中。
* 2022年4月11日確認時点の情報

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00008】

7. 全人類がわかるE資格コース | 株式会社AVILEN(認定番号:00008)
* AVILEN(アヴィレン)
特徴:合格者数3期連続でNo.1(2022#1・2021#2・2021#1)。TensorflowかPyTorchか未確認。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00010】

8. DL4E [Deep Learning for Expert]Deep Learning 基礎講座(E資格対応版)| NABLAS株式会社(認定番号:00010)
特徴:理系大学レベルの高等数学等の知識のある方等を対象としたオンライン講座。各受講者へ環境構築済みのJupyter Notebookを使用するPythonの演習環境が提供される。PyTorchを利用。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00011】

9. 現場で潰しが効くディープラーニング講座 (マンツーマンコース等)| Study-AI株式会社(認定番号:00011)
特徴:法人向け。特別サポートとしてE資格を想定した模擬試験「Eもぎ」のオンライン試験ツールが提供される。TensorFlowを利用。

Study-AI株式会社(認定番号:00011)系列

・ Study-AI社 eラーニングコース | 株式会社日立アカデミー

現場で潰しが効くディープラーニング講座オンライン | 株式会社クシム
* 2022年4月に確認時点では詳細はわかりませんでした

ラビットチャレンジ | 株式会社ナトフ
– 前提知識:高校数学までの数学知識、プログラミング経験(言語は問わず)
* 数学知識やPythonの知識が不足する方の場合には、まず「超AI入門講座(AI実装検定A級公式教材)」で学習を推奨
– スタートテスト:オンラインで常時テスト可能。(5回迄受験料無料)
*「AI実装検定A級」試験で、E資格の学習を始める準備が整っているか判定
* 既にAI実装検定A級に合格されている方はスタートテストは免除

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00012】

10. E資格対策講座 | AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)
特徴:前提スキル・知識の必要なし。事前オンライン学習で、数学や機械学習、Pythonの基礎知識をつけるための事前学習用コンテンツもあり。TensorFlowかPyTorchか未確認。

AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)系列

・ AI活用のためのE資格取得講座 | SB C&S 株式会社
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

・ AI エンジニア向けE資格取得セミナー | リンク情報システム 株式会社
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

・ E資格対策講座 | マインドテック株式会社

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00013】

11. Deep Learning 入門【JDLA E 資格対応】| 株式会社すうがくぶんか(認定番号:00013)
特徴:受講または、録画販売を選べる。PyTorchを利用。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00014】

12. 実務で使える ディープラーニング講座(E資格対応)| 株式会社Fusion One(認定番号:00014)
特徴:特典として神田ITスクール主催の講座(Python超入門講座・AI入門講座・Pythonで作るAI開発の流れ入門講座)を無償で提供(オプション)。
2022年4月確認時点では、開催予定なし。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00016】

13. AIエンジニア育成講座(E資格対応)| 株式会社 Present Square(認定番号:00016)
特徴:法人・個人対応。未経験者にもわかりやすい基礎講座から用意。希望があればE資格取得後も開発サポート。PyTorchを利用。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:00017】

14. TechAcademyビジネス:ディープラーニングE資格対策研修 | キラメックス株式会社(認定番号:00017)
特徴:法人向け。AI研修を修了していることが必須条件。TensorFlowかPyTorchか未確認。

TechAcademyビジネス:AI研修 | キラメックス株式会社

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:A0001】

15. 大学院ディープラーニング講座 | 中部大学 大学院 工学研究科(認定番号:A0001)
特徴:2019年に「JDLA認定プログラム」を提供する初の教育機関として認定。「JDLA認定プログラム」認定費用無償化制度の制度活用第一号。TensorFlowかPyTorchか未確認。

 

【JDLA認定プログラムの認定番号:A0002】

16. 深層学習 / Deep Learning 基礎講座 | 東京大学 松尾研究室(認定番号:A0002)
特徴:2022年4月に公式サイトを確認時点では、JDLA認定プログラムとしての詳細はよくわかりませんでした。TensorFlowかPyTorchか未確認。

 

以下にJDLA認定プログラムの概要をまとめておきます。

 

 

【2022年版】JDLA認定プログラムの概要 – 14社+α・2大学

 

 

現場で使えるディープラーニング基礎講座 | スキルアップAI株式会社(認定番号:00001)

 

 

【受講対象】
・法人対応
・個人対応

【受講スタイル】
・対面講座/ライブ配信
・オンライン講座

【前提知識】
・幾らかの条件あり(Pythonの習得度・数学や機械学習に関しての知識)

「ディープラーニング基礎講座」受講検討中の方向けの簡易診断テスト | スキルアップAI株式会社

【必要なパソコン環境等】
・MacOS X 10.9 以上
・Windows 8 以上(64bit必須)
・メモリ8GB以上必須(8GB以下の場合は演習の際に不具合が発生する可能性あり)
・他事前準備条件もあり

【定員】
・対面講座/ライブ配信:25名(最少催行の人数は10名)

【期間】
・対面講座/ライブ配信:合計48時間
・オンライン講座:合計32時間

【費用・価格】
・対面講座/ライブ配信:165,000円/1名(税込 10%換算)
・オンライン講座:55,000円/1名(税込 10%換算)
*チャット質問対応料金:110,000円/1名(税込 10%換算)

【各種制度】
・2021年4月5日確認時点では、2020年3月10日に厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定されたようです。
* 適用となれば、教育訓練経費対象金額のうち5割〜7割が支給される制度。
* 対象講座の形式等の詳細は、公式サイトでお問い合わせください。

「教育訓練支援給付金」対象のプログラム | スキルアップAI株式会社

【受講後の教材】
・動画の視聴期間に期限あり
(チャット質問にも期限あり)

【合格率】
・2018〜2022#1までの合格率の記載あり
* 2022年4月時点では「講座の特徴:JDLA認定プログラム第1号として、多くのE資格合格者を輩出」のところに掲載

【合格保証】
・なし(記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内にリンクの掲載あり(受講体験記 1人・社員研修 1社・大学 1校)

【その他】
・JDLA認定プログラムの第1号の事業者
・PyTorchを利用。
・論文情報等もまとめてくださっているようです。スキルアップAIの講師の方が厳選した最新論文のようです。
【AI最新論文】「2022年に読むべき機械学習/ディープラーニングの最新論文 30選」| スキルアップAI株式会社

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

↓ 2020年2月実施 E資格2020#1に合格された方が書かれた記事のようです。
模試の重要性や、勉強に使った本の情報等もまとめてくださっているようです。

↓ 合格された方が書かれた記事のようです。

 

公式サイトはこちら
現場で使えるディープラーニング基礎講座 | スキルアップAI株式会社(認定番号:00001)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

機械学習オンライン・ディープラーニングオンライン| 株式会社zero to one(認定番号:00002)

 

 

【受講対象】
・法人向け
・個人対応

【受講スタイル】
・オンライン(ビデオ教材・教材用スライド・演習問題)

【前提知識】
・履修要件の記載あり。(必須:微分積分・確率統計・線形代数の基礎知識。Pythonのプログラミングの基礎知識)

【必要なパソコン環境等】
・記載なし
・自社開発のクラウド型演習システムを利用。プログラミング演習も全てオンラインで実行可能。

【定員】
・記載なし(要個別問合せ)

【期間】
・60〜100時間程度(ビデオ教材受講、演習課題の修了含め)
* 「機械学習」「ディープラーニング」両方の修了と、所定の補足教材(E資格パッケージ)を受講がE資格受験の条件

【費用・価格】
・定価:165,000円(税込 10%換算)
・ユーザー数に応じてのID課金(要個別問合せ)

【各種制度】
・JDLA「E資格」向け認定プログラムは、厚生労働省「教育訓練給付制度」の「専門実践教育訓練」指定のプログラム。
* 対象講座等の詳細はご自身でよくご確認ください。
「教育訓練給付制度」の活用について(「E資格」認定プログラム)| 株式会社zero to one

【受講後の教材】
・記載なし

【合格率】
・記載なし

【合格保証】
・なし(記載なし)

【受講者の感想】
・記載あり
* JDLA「E資格」向け認定プログラムのページ内にJDLA「E資格」取得した3名の受講生の声の記載

【その他】
・TensorFlowを利用。
・受講画面で「サポート」ボタンで問い合わせ可能。その後、zero to oneサポートデスクより質問への回答等。
・株式会社zero to one(認定番号:00002)系列の事業者

ディープラーニングエンジニア トレーニングプログラム | 株式会社ドリームキャリア
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

E資格対策講座オンライン | 株式会社 On And On
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

↓ 2020年2月実施 E資格2020#1に合格された方が書かれた記事のようです。
E資格へ向けての学習の仕方等も参考になるのではないかと思います。

↓ 2020年2月実施 E資格2020#1に合格をされた方の記事のようです。
これから受講予定の方や、現在受講中の方にとっても参考になるのではないかと思います。

 

公式サイトはこちら
JDLA「E資格」向け認定プログラム | 株式会社zero to one(認定番号:00002)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

AI_STANDARD AIエンジニア育成講座/AI_STANDARD E資格試験対策講座 | 株式会社STANDARD(認定番号:00004)

 

 

【受講対象】
・法人向け

【受講スタイル】
・オンライン

【前提知識】
・サイト内に記載なし

【必要なパソコン環境等】
・サイト内に記載なし

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・3ヶ月

【費用・価格】
・サイト内に記載なし

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・サイト内に記載なし

【受講者の感想】
・サイト内に掲載あり(導入企業の声 3社)

【その他】
・TensorFlowかPyTorchか未確認。
・サイトでは資料をダウンロードすることも出来ます(要個人情報等)
・受講期間中はチャットサポートに加え、学習進捗のサポートサービス付き。
・株式会社STANDARD(認定番号:00004)系列

機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | 株式会社富士通ラーニングメディア
* 機械学習実践講座:217,800 円(税込 10%換算)・期間:8週間・標準学習時間:80時間
* 深層学習実践講座:107,800 円(税込 10%換算)・期間:4週間・標準学習時間:40時間
* E資格取得対策講座:107,800 円(税込 10%換算)・期間:8週間・標準学習時間:80時間

機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | NTTラーニングシステムズ株式会社
* 機械学習実践講座:215,600円(税込 10%換算)・学習期間:2ヶ月・在籍期間:2ヶ月
* 深層学習実践講座:107,800 円(税込 10%換算)・学習期間:1ヶ月・在籍期間:1ヶ月
* E資格取得対策講座:107,800円(税込 10%換算)・学習期間:2ヶ月・在籍期間:2ヶ月

株式会社日立アカデミー
STANDARD社 eラーニングコース(詳細は要問い合わせ)
* AIエンジニアリング入門(1)‐機械学習の理論と実践‐
* AIエンジニアリング入門(2)‐深層学習の理論と実践‐
* 日本ディープラーニング協会(JDLA)E資格取得対策講座

AIエンジニアリング講座/JDLA E資格対策講座 | 東芝ビジネスエキスパート株式会社
* AIエンジニアリング講座 + JDLA E資格対策講座:期間:5ヶ月・他 要問い合わせ

:【非公開】AI_STANDARD for Engineer(NTTデータグループ関係者のみ)| 株式会社NTTデータ ユニバーシティ

:【非公開】機械学習実践講座/深層学習実践講座/E資格取得対策講座 | 株式会社SB C&S

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

 

公式サイトはこちら
AI_STANDARD AIエンジニア育成講座/AI_STANDARD E資格試験対策講座 | 株式会社STANDARD(認定番号:00004)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

AIジョブカレ ディープラーニング講座 | エッジテクノロジー株式会社(認定番号:00005)

 

* 旧:エッジコンサルティング株式会社
* 今回の比較では「ディープラーニング講座」について記載。その他にもパッケージプラン等もあるようです。

 

【受講対象】
・法人
・個人対応

【受講スタイル】
・ライブ配信:リアルタイム。講義時に講師へ質問等
・動画受講:講義で撮影した動画を配布
・eラーニング:細かく単元を区切った専用動画

【前提知識】
・幾らかの条件あり(プログラミング・数学に関しての経験・学習経験や月間の学習時間等)
 
【必要なパソコン環境等】
・詳細不明

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・ライブ配信:開催期間 約5ヶ月(1回2時間×10回=合計20時間)
・動画受講:おそらくライブ配信と同様の期間
・eラーニング:アカウント作成から180日間(約半年間)

【費用・価格】
・ライブ配信:153,780円(税込 10%換算)+ α
・動画受講:123,024円(税込 10%換算)+ α
・eラーニング:販売停止中
* E資格を希望の場合、数学と機械学習講座のテストに合格する必要があり。他、条件あり
* 料金は個人の場合の料金

【各種制度】
・講座名称:機械学習・深層学習オンライン(ライブ配信)講座/対面講座 は、厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付制度の対象講座
適用となれば、教育訓練経費対象金額のうち5割〜7割が支給される制度。
* 条件等の詳細はご自身でもよくご確認ください
専門実践教育訓練給付制度と第四次産業革命スキル習得講座に認定 | AIジョブカレ

・経済産業省第四次産業革命スキル習得講座認定
第四次産業革命スキル習得講座認定制度 | 経済産業省
2022年4月11日時点
・学生割引:30%引き
・新規受講者紹介制度あり

【受講後の教材】
・動画の視聴期間等に期限あり

【合格率】
・「合格率:新規受験者合格率78%以上」の記載あり
* 2021年9月21日時点 JDLA調べ 『E資格2021#2における認定事業者毎の統計情報』より

↓エッジテクノロジー株式会社系列のサービスのTwitterアカウントの投稿のようです。
2020年2月実施 E資格2020#1の結果
こういった情報を公表して頂けるとありがたいですね。

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・あり

ディープラーニング講座卒業生の声 | エッジテクノロジー株式会社

【その他】
・TensorFlowかPyTorchか未確認。
・E資格取得希望者向け輪読会も実施(E資格を取得した卒業生を交えた輪読会)

【紹介動画】

AIキャリア支援スクールAIジョブカレ by ジョブカレAIチャンネル(YouTube動画)

公開日:2019年2月15日
視聴時間:30秒

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

ディープラーニングの試験結果を発表します。(YouTube動画 by クライン【KLEIN】)

視聴時間:7分6秒
* 6分5秒あたりからAIジョブカレの総評が聞けます

AIジョブカレを受講前の動画も公開してくださっています。
同じような心境の方も多いのではないかと思います。
機械学習の独学に挫折したから、もうスクールに行きます。(YouTube動画 by クライン【KLEIN】)

 

公式サイトはこちら
AIジョブカレ E資格向け講座 | エッジテクノロジー株式会社(認定番号:00005)
* 旧:エッジコンサルティング株式会社
* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

【AIジョブカレ関連サービスをチェック】

 

 

E資格の受験を検討されている方は、将来的にAIエンジニアを目指されている方も多いのではないかと思います。
AIジョブカレの関連サービスとして、

・AIエンジニアの転職を前提としたサービス

も提供してくださっているようです。

【AIジョブカレPRO】転職保証型AI研修サービス

応募条件として

​応募条件​​

・​3ヶ月~半年以内に転職したいかつ転職できる方​

​・35歳以下の方 ※学歴不問​

​・プログラミング経験1年以上※28歳以下の方は学生時代でも可

* 2022年4月11日確認時点

等の条件がありますが、AIエンジニアを目指されている方にとっては、嬉しいサービスですね。

受講の流れ等の詳細を知りたい方は、公式サイトで詳細をチェックしてみてください。

受講の流れ | AIジョブカレPRO

 

 

ディープラーニングハンズオンセミナー/AI人材育成長期コース | 株式会社キカガク(認定番号:00006)

 

 

【受講対象】
・法人(個人向けの研修も実施の記載もあり)
ディープラーニングハンズオンセミナー | 株式会社キカガク(認定番号:00006)

・個人対応
AI人材育成長期コース(自走できるAI人材育成6ヶ月長期コース)| 株式会社キカガク(認定番号:00006)

* 注:2022年4月に確認時点では、「現在募集休止中」とのことで2022年8月頃に募集を再開予定とのことです

【受講スタイル】
・ディープラーニングハンズオンセミナー
:オンラインのリアルタイム講義 + 補習動画

・AI人材育成長期コース
:ハンズオン形式の講義動画(チャット質問対応)+ 独自のテストシステム + E資格事前対策テスト

【前提知識】
・プログラミング未経験者でもわかる予習動画あり

【必要なパソコン環境等】
・サイト内に記載なし

【定員】
・サイト内に記載なし(ディープラーニングハンズオンセミナーの最少催行人数は3名)

【期間】
・ディープラーニングハンズオンセミナー:3日(各7時間)+α
(事前学習に加え、3日間のセミナー受講後に補講動画を視聴し、修了したら報告する方式)
(予習動画(数学の基礎から Python の基礎を学ぶ):約8時間分の動画・E資格対策コース:20時間分の動画)

・AI人材育成長期コース:6ヶ月
(6ヶ月の前半3ヶ月はインプット期。後半3ヶ月は、オリジナルのAIアプリケーション作成)

【費用・価格】
・ディープラーニングハンズオンセミナー:165,000円/名(税込 10%換算)

・AI人材育成長期コース:792,000円(税込 10%換算)

【各種制度】
・厚生労働省指定の「専門実践教育訓練給付制度の対象講座」
* AI人材育成長期コース(自走できるAI人材育成6ヶ月長期コース)

【受講後の教材】
・ディープラーニングハンズオンセミナー:資料閲覧期限は無制限
・AI人材育成長期コース:今後、追加されるコース含めて、の該当動画が無期限・見放題

【合格率】
・記載なし(サイト内に記載なし)

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内に記載なし
・これまでの実績として
:受講企業社数500社以上
:受講者数50,000名以上
* 2021年11月1日時点のキカガクの有料コンテンツ受講者数
:講義満足度93.6%(満足度5段階中4以上の割合)
* 2021年2月1日時点に脱ブラックボックス講座を受講した14,732 名に対して調査を実施
の実績の掲載あり。

【その他】
・PyTorchを利用。
・ディープラーニングハンズオンセミナー
:日本マイクロソフト社共同開催
:会社説明の資料のダウンロードあり(要個人情報)
:法人向け団体割引
:本番前の模擬試験の提供
:合格祝のキャッシュバック
* 詳細は会社にお問い合わせください。

・AI人材育成長期コース
:チャット質問し放題。個別のメンタリング。
:ページに、過去受講生が作成したAI搭載のWebアプリのプロダクトの紹介が多数あり
:修了率(一定要件を満たし、卒業された方)は93.04%(2021年10月1日時点)

・厚生労働省指定の「専門実践教育訓練給付制度の対象講座」

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

 

公式サイトはこちら
法人向け
ディープラーニングハンズオンセミナー | 株式会社キカガク(認定番号:00006)

個人向け
AI人材育成長期コース(自走できるAI人材育成6ヶ月長期コース)| 株式会社キカガク(認定番号:00006)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)

 

【解剖】E資格 合格者が明かす Aidemy 式 合格必勝法!ダイジェスト版
2020.09.25 開催(YouTube動画 by アイデミー プレミアム)


視聴時間:36分28秒

 

【受講対象】
・法人
・個人に対応

【受講スタイル】
・オンライン

【前提知識】
・前提知識不要

【必要なパソコン環境等】
・インターネット接続されたパソコン(Mac または Windows)
* 受講期間中は環境構築必要なしの環境(GPU解析環境)が使える
・Google Chromeをインストールできることが受講条件
・パソコンのレンタルあり(2021年6月〜 提携会社の紹介)

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・3ヶ月

【費用・価格】
・327,800円(税込 10%換算)
* 期間内に全カリキュラム修了不可の場合、1ヶ月 110,000円(税込 10%換算)単位で期間延長も可能
* 講座終了後に165,000円(税込 10%換算)/月の料金で成果物サポートあり

【各種制度】
・全額返金保証
:受講後2週間以内の申し出で全額返金
* 受講開始が2021年4月12日以降となる期からは、全額保証期間は「8日間」へ変更
* 法人申込の場合は、全額返金保障の対象外
・2021年10月から厚生労働省指定の「教育訓練支援給付金」の対象講座に認定。

【受講後の教材】
・期限あり

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・合格保証制度あり
:それぞれのコースに用意された「最終添削問題」を全てを提出し、修了テスト(選択式・106問)をカリキュラムシートに記載の期限までに受験し、64点以上を取得し、実技テスト(記述式/50点満点)を受験し35点以上を取得することで合格保証。
* 受講開始した日以降に実施される2回目のE資格試験までの継続サポート

【受講者の感想】
・あり
:E資格合格体験記2例へのリンクあり

【その他】
・Tensorflowを利用。
・転職相談のサポート
・株式会社アイデミーは経団連に加盟
・2019年の調査では株式会社アイデミーは
「経営者が選ぶAI学習サービスNo.1」「AI学習サービス満足度No.1」
*調査元:リンクアンドパートナーズ・アンケートモニター提供元:ゼネラルリサーチ(調査期間:2019年12月16日~2019年12月17日・調査対象:JDLA E資格認定講座所持企業 9社)
「オンラインAI学習サービスユーザー数No.1」
*調査元:ESP総研(調査期間:2019年11月下旬~2019年12月23日・調査対象:JDLA E資格認定講座所持企業 8社の提供する個人向けオンライン講座)
・個別相談に参加された方限定で、「E資格対策基礎問題&解答集」をプレゼント中。(2022年4月確認時点)

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

↓ Aidemy Premium E資格対策講座を受講しE資格に合格された方のインタビュー。
おすすめ参考図書の掲載もありました。サポート体制が魅力のようですね。

 

公式サイトはこちら
【業界初合格保証付】Aidemy Premium E資格対策講座 | 株式会社アイデミー(認定番号:00007)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

全人類がわかるE資格コース | 株式会社AVILEN(認定番号:00008)

 

 

【受講対象】
・法人
・個人も対応

【受講スタイル】
・オンライン形式

【前提知識】
・幾らかの条件あり(Python・数学・機械学習に関しての知識)
* 前提知識を補うための補講講座もあり(有料)

【必要なパソコン環境等】
・5年以内に購入したメモリ容量4GB以上のパソコンを推奨。
・ウェブブラウザは、Google Chrome・Microsoft Edgeを推奨。

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・サポート期間 (修了期限):受講開始より6ヶ月間
* 動画視聴期間は1年間

【費用・価格】
・149,600円(税込 10%換算)
* E資格+基礎講座セット:182,600円(税込 10%換算)- 前提知識に不安のある方・未経験の方等向け
* E資格オンライン模試:16,280円(税込 10%換算)
* 修了できなかった場合、追加料金:E資格コース 68,200円(税込 10%換算)プラス6ヶ月延長

【各種制度】
・割引プラン
 U26学割:44,000円割引
 法人団体割:要問い合わせ
・転職支援サービスあり:個人受講の方で希望される場合
* 制度の実施状況や適用条件等の詳細はご自身でもよくご確認ください 

【受講後の教材】
・期限あり

【合格率】
・E資格試験2022#1:86.7% 
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)
・E資格試験2021#2:90.3% 
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,170名・合格者:872名・合格率:74.53%)
・E資格試験2021#1:94.2%
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,688名・合格者:1,324名・合格率:78.44%)

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・「お客様の声」でE資格合格者3名+法人の感想あり。

【その他】
・TensorflowかPyTorchか未確認。
・サービス資料等もあり(要個人情報)
・チャット質問対応:無制限
・課題コード添削:無制限
・法人向けの特別サポート:受講者の進捗状況・成果報告・技術相談等

【株式会社AVILENによるE資格の体験コース】

E資格講座の入門版に相当するE資格の体験コース。
【E資格の前に】PyTorchで学ぶディープラーニング実装(株式会社 AVILEN)| Udemy

講座の要旨としては、「E資格」を目指す方の第一歩として、JDLA認定プログラムの前に上記の講座を受講しておくと、各種理論や数式の理解につながるとのことです。

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

↓ 2020年2月に実施されたE資格2020#1に合格された方の記事のようです。
参考になるのではないかと思います。

↓ 2020年2月に実施されたE資格2020#1に合格された方の記事のようです。
参考になるのではないかと思います。

↓ E資格に合格された方の記事のようです。

 

公式サイトはこちら
全人類がわかるE資格コース | 株式会社AVILEN(認定番号:00008)
* AVILEN(アヴィレン)
* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

DL4E Deep Learning for Expert Deep Learning 基礎講座(E資格対応版)| NABLAS株式会社(認定番号:00010)

 

 

【受講対象】
・法人
・個人も対応

【受講スタイル】
・オンライン

【前提知識】
・理系大学レベルの高等数学、線形代数・最適化アルゴリズム・基礎的な機械学習の知識 Numpy/Scipyを利用したPythonコーディングの経験

【必要なパソコン環境等】
・Webブラウザで、インターネットが閲覧できるパソコン

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・サイト内に記載なし

【費用・価格】
・サイト内に記載なし

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内に記載なし

【その他】
・PyTorchを利用。
・各受講者の方に環境構築済みのJupyter Notebookを使用するPythonの演習環境を提供。
・演題中心のコンテンツ。
・各回後の課題は、ランキング形式で受験者同士競い合える仕組み。
・お問い合わせページあり

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

 

公式サイトはこちら
DL4E [Deep Learning for Expert]Deep Learning 基礎講座(E資格対応版)| NABLAS株式会社(認定番号:00010)

 

 

現場で潰しが効くディープラーニング講座 | Study-AI株式会社(認定番号:00011)

 

 

【受講対象】
・法人
(個人の場合は、Study-AI株式会社系列の「ラビットチャレンジ | 株式会社ナトフ」の講座)

【受講スタイル】
・オンライン

【前提知識】
・幾らかの条件あり(プログラミング・数学の知識等)
* 数学知識やPythonの知識が不足する方向けに予習教材(AI実装検定A級公式教材「超AI入門講座」)あり

【必要なパソコン環境等】
・Windows・Mac(通常のCPU) *詳細はわかりません
* Google Colaboratoryをベースプログラミングを実施→インターネット閲覧ができるパソコンであればGoogle Colaboratoryは使えます

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・約3ヶ月

【費用・価格】
・495,000円(税込 10%換算)/ 名
*団体割引
:複数名で一括申込の場合には、2名以降の受講料から10万円/名の割引
*リトライ割引
:過去にJDLA認定プログラムを受講した費用を割引

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・E資格試験2022#1:87.5%(新規受験者のみで計算)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)

・E資格試験2021#2:87.42%(新規受験者のみで計算)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,170名・合格者:872名・合格率:74.53%)

・E資格試験2021#1:87.80%(新規受験者のみで計算)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,688名・合格者:1,324名・合格率:78.44%)

【合格保証】
・サイト内に記載なし

【受講者の感想】
・あり
:合格体験記 – 合格者の声の動画掲載等もあり

データ活用の機会が増えた 【E資格合格者インタビュー】
ニフティ株式会社N1! Data Scientist 瀬川 雄太さん [ハルハルーム]
(YouTube動画 by 体験から体系を。Study-AI)


視聴時間:11分5秒

その他にも、E資格を受験予定の方が気になる合格者のインタビューも多数投稿してくださっているようです。ありがたいですね。

やる気加速&社内でAI活用し課題解決【E資格合格者インタビュー】堀越秀人さん [ハルハルーム](YouTube動画 by 体験から体系を。Study-AI)

医療へのデータ活用【E資格合格者インタビュー】岩藤 和広さん [ハルハルーム](YouTube動画 by 体験から体系を。Study-AI)

会社&日本のDXに貢献【E資格合格者インタビュー】梶山 記央さん [ハルハルーム](YouTube動画 by 体験から体系を。Study-AI)

文系商社マンのご印籠【E資格合格者インタビュー】総合商社IT部門/横野薫さん [ハルハルーム](YouTube動画 by 体験から体系を。Study-AI)

【その他】
・フレームワークは「TensorFlow」を利用。
・AI講座累積で延べ40,000名以上の受講実績。
・予習教材として5万円相当の「超AI入門講座」を無料提供。
・オンラインでQ&A対応。
・修了テストは、10回までチャレンジ可能。
・Study-AI株式会社(認定番号:00011)系列

株式会社日立アカデミーのE資格取得対策講座(Study-AI社)の講座料金:341,000(税込 10%換算)
Study-AI社 eラーニングコース | 株式会社日立アカデミー
* 詳細は要問い合わせ

現場で潰しが効くディープラーニング講座オンライン(詳細不明)
現場で潰しが効くディープラーニング講座オンライン | 株式会社クシム
* 2022年4月に詳細はわかりませんでした

ラビット・チャレンジ:
– 料金:個人受講者限定で495,000円(税込 10%換算)の講座を月額3,300円(税込 10%換算)で提供
– 別途入会金22,000円 
– 前提知識:高校数学までの数学知識、プログラミング経験(言語は問わず)
* 数学知識やPythonの知識が不足する方の場合には、まず「超AI入門講座(AI実装検定A級公式教材)」で学習を推奨
– スタートテスト:オンラインで常時テスト可能。(5回迄受験料無料)
*「AI実装検定A級」試験で、E資格の学習を始める準備が整っているか判定
* 既にAI実装検定A級に合格されている方はスタートテストは免除
* スタートテストの詳細はこちら
【E資格】ラビットチャレンジのスタートテストとは?JDLA認定プログラム

– コード環境:Google Colaboratoryにて、ブラウザ上でのプログラミング実行がベース
– 50,000円(税込 10%換算)の「超AI入門講座(AI実装検定A級公式教材)」も無料(先着 200名)
* 入会金の高等専門学校生割引:半額 割引コードの掲載を確認
* 2022年4月11日確認時点の情報
* 現在の受講料・入会金や割引コード、キャンペーンの有無等はご自身でもよくご確認ください

【ラビットチャレンジの口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

 

 

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

 

公式サイトはこちら
現場で潰しが効くディープラーニング講座(マンツーマンコース等)| Study-AI株式会社(認定番号:00011)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

その他にも、オンライン版のコースとしてアイスタディ株式会社が提供されているものもあるようでしたが、よくわかりません。

 

 

 

 

E資格対策講座 | AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)

 

 

【受講対象】
・法人
・個人も対応

【受講スタイル】
・会場受講(東京)
・オンライン受講(ライブウェビナー:セミナー開催日時にあわせて自宅や社内からWWeb上で受講するスタイル)
・eラーニング(Web上で好きな時間帯に学習するスタイル)

【前提知識】
・前提スキル・知識の必要なし

【必要なパソコン環境等】
・会場受講
:パソコン貸し出し

・オンライン受講(ライブウェビナー)・eラーニング
:インターネット接続のできるパソコン(Windows・Mac)
* オンライン受講(ライブウェビナー)・eラーニングでは、パソコンやインターネット環境に不安な方はレンタルの相談にも対応
・eラーニング:インターネット接続のできるパソコン(Windows・Mac)

【定員等】
・会場受講
:定員記載なし・最少開催人数:4名

・オンライン受講(ライブウェビナー)
:定員記載なし・最少開催人数:4名

・eラーニング
:定員記載なし(最少開催人数なし)

【期間】
・会場受講
:1ヶ月(全4日の講座)

・オンライン受講(ライブウェビナー)
:1ヶ月(全4日の講座)

・eラーニング
:視聴開始後1年間(全73チャプター/30時間)

【費用・価格】
・会場受講:206,800円(税込 10%換算)
→ キャンペーン料金 138,000円(税込 10%換算)+ 直前フォローアップ講座 52,800円(税込 10%換算)が無料

・ライブウェビナー:206,800円(税込 10%換算)
→ キャンペーン料金 138,000円(税込 10%換算)+ 直前フォローアップ講座 52,800円(税込 10%換算)が無料

・eラーニング:184,800円(税込 10%換算)
→ キャンペーン料金 107,800円(税込 10%換算)+ 直前フォローアップ講座 52,800円(税込 10%換算)が無料
* 確認時点の料金とキャンペーン内容(E資格取得応援キャンペーン 2022年4月30日まで)。現在の料金等はご自身でもよくご確認ください。

【各種制度】
・レベルアップ保証制度
(詳細は会社にお問い合わせください)

【受講後の教材】
・会場受講・オンライン受講(ライブウェビナー)
:講座受講後も復習用に、オンライン動画でマイページから視聴可能
:視聴可能期間は不明

・eラーニング
:視聴開始後1年間
・「E資格完全攻略ガイド」や「暗記用テキスト」も配布

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・あり

公式サイト内に、E資格合格者30名の声(合格スコア・自己学習の程度・E資格の感想・AI研究所のE資格対策講座の感想)の記載があるようでした。
E資格対策講座を受講した合格者の声 | AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)

【その他】
・2022年4月確認時点では、講座の修了率「99%台」の記載あり
・オンライン受講(ライブウェビナー):チャットや音声通話で質問やレクチャー等のやりとりが可能
・E資格合格後の転職活動サポートもあり
・E資格合格後に実務でAIを活用される際の無料相談もあり
・AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)系列
AI活用のためのE資格取得講座 | SB C&S 株式会社
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

AI エンジニア向けE資格取得セミナー | リンク情報システム 株式会社
* 2022年4月にリンク先を確認時点では2022年の開催状況は不明

E資格対策講座 | マインドテック株式会社
– 料金:184,800円(税込 10%換算)
– 期間:購入後 365日

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

【AI研究所による紹介動画】

E資格とは?おすすめのJDLA認定講座や概要、学習方法も紹介(YouTube動画 by AI研究所)

視聴時間:7分24秒

内容
・E資格とは?
・E資格の受験料
・E資格を受けるメリット(転職・就職・コミュニティによる人脈構築/情報交換・キャリアアップ)
・E資格の難易度・参加者の特徴
・E資格に合格するためにおすすめなJDLA認定のE資格対策講座(価格・講師の質・短期集中セミナーでポイント把握)
・E資格とは?まとめ

 

公式サイトはこちら
JDLA認定 E資格対策講座 | AI研究所 – 株式会社VOST(認定番号:00012)

* 確認時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください

 

 

Deep Learning 入門(JDLA E資格対応講座)| 株式会社すうがくぶんか(認定番号:00013)

 

 

【受講対象】
・サイト内に記載なし
(おそらく個人等)

【受講スタイル】
・オンライン
・録画販売

【前提知識】
・サイト内に記載なし(受講にあたって役に立つ知識の記載あり)

【必要なパソコン環境等】
・anaconda3をインストールしたパソコン

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・Pythonで学ぶ機械学習入門
:約5ヶ月

・Deep Learning 入門
:約5ヶ月

【費用・価格】
・オンライン
:24,500円/月(税込 10%換算)
* 5ヶ月分で 122,500円(税込 10%換算)

・録画販売
:不明

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・期限あり
(受講月の録画は授業終了から2年間は、オンラインで見放題:ダウンロードは不可)

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内に記載なし

【その他】
・講義ではPyTorchを利用(授業中に案内予定)

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】
・未掲載(確認でき次第掲載)

 

公式サイトはこちら
Deep Learning 入門【JDLA E 資格対応】| 株式会社すうがくぶんか(認定番号:00013)

 

 

実務で使える ディープラーニング講座(E資格対応)| 株式会社Fusion One(認定番号:00014)

 

 

【受講対象】
・サイト内に記載なし

【受講スタイル】
・ハンズオン+オンライン または オンライン

【前提知識】
・幾らかの条件あり(プログラミングの基礎知識等)

【必要なパソコン環境等】
・サイト内に記載なし

【定員】
・20名

【期間】
・3ヶ月コース(隔週開催:計8日間)

【費用・価格】
・440,000円(税込 10%換算)

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内に記載なし

【その他】
・特典として神田ITスクール主催の講座(Python超入門講座・AI入門講座・Pythonで作るAI開発の流れ入門講座)を無償で提供(オプション)
・2022年4月確認時点では、開催予定の記載なし

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】
・未掲載(確認次第掲載)

 

公式サイトはこちら
実務で使える ディープラーニング講座(E資格対応)| 株式会社Fusion One(認定番号:00014)

 

 

AIエンジニア育成講座(E資格対応)| 株式会社 Present Square(認定番号:00016)

 

 

【受講対象】
・法人・個人対応

【受講スタイル】
・オンライン動画講義(録画動画)
・ライブ講義(ハンズオンまたはオンライン)

【前提知識】
・数学が苦手な方やプログラミング未経験者も可
* 有料オプションの数学基礎講座やPython基礎講座の受講後にE資格講座に進むことを推奨

【必要なパソコン環境等】
・Windows または Mac
:Google Colaboratoryを利用した演習課題の実施を推奨

【定員等】
・ライブ講義(ハンズオンまたはオンライン)
法人の場合
・最小実施人数:4名

【期間】
・オンライン動画講義(録画動画):申込日〜E資格試験日

・ライブ講義(ハンズオンまたはオンライン)
個人:全8回
* 講義3時間(2時間半講義、30分質疑応答・質問等)/回(全8回)+演習・確認テスト

法人:サイト内の情報を見た感じでは、「全8回か?」「全12回か?」は、わかりませんでした。
→気になる方は、事前にお問い合わせしていただくと安心かもしれません。

【費用・価格】
・オンライン動画講義(録画動画):107,800円/人(税込 10%換算)
・ライブ講義(ハンズオンまたはオンライン):215,600円/人(税込 10%換算)

【各種制度】
・オンライン動画講義(録画動画)は、
:再受講の方や、他JDLA認定プログラム修了証をお持ちの方は受講料半額(他の割引とは併用不可)。
:学生証の提示で10,000円割引。
:G検定合格証書の提示で5,000円割引。

・ライブ講義(ハンズオンまたはオンライン)は
個人の場合
:受講者紹介で紹介者・受講者共に2万円の割引。
法人の場合
:10名以上の場合には、10名以降の受講料は50%割引。
* 各種割引制度の詳細に関しては、事前にお問い合わせしておくと安心かもしれません。

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・E資格試験2022#1:88.9%(DeepSquare 個人受講生)
(E資格受験者全体の結果 – 受験者数:1,327名・合格者:982名・合格率:74.00%)

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・掲載あり。
合格体験記のコンテンツで、E資格合格者の2名の記載あり。

【その他】
・未経験者にもわかりやすい基礎講座から用意。
・希望があればE資格取得後も開発サポート。
・フレームワークは「PyTorch」を利用。

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】
・未掲載(確認でき次第掲載)

 

公式サイトはこちら
AIエンジニア育成講座(E資格対応)| 株式会社 Present Square(認定番号:00016)

 

 

TechAcademyビジネス ディープラーニングE資格対策研修 | キラメックス株式会社(認定番号:00017)

 

 

【受講対象】
・法人向け

【受講スタイル】
・オンライン

【前提知識】
・以下のAI研修を修了していることが必須条件。
TechAcademyビジネス:AI研修 | キラメックス株式会社

・初学者の方は、以下のPython研修からの受講を推奨。
TechAcademyビジネス:Python研修 | キラメックス株式会社

特徴:法人向け。AI研修を修了していることが必須条件。

【必要なパソコン環境等】
・サイト内に記載なし

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・サイト内に記載なし

【費用・価格】
・サイト内に記載なし

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・あり
* 導入事例3企業の情報あり(ただし、他のコース)。資料ダンロードは、要個人・会社情報

【その他】
・TensorFlowかPyTorchか未確認。
・お問い合わせあり。予算の見積もりを希望される場合には、「お問い合わせ」から
・パーソナルメンター制度:毎日のチャットサポート。
・受講生マネジメントシステム:受講生の学習進捗状況をオンラインの管理画面で把握。
・これまでに「800社」「30,000名」を超える方への教育実績あり。

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】
・未掲載(確認でき次第掲載)

 

公式サイトはこちら
TechAcademyビジネス:ディープラーニングE資格対策研修 | キラメックス株式会社(認定番号:00017)

 

 

大学院ディープラーニング講座 | 中部大学 大学院 工学研究科(認定番号:A0001)

 

 

【受講対象】
・中部大学大学院工学研究科情報工学専攻の学生

【受講スタイル】
・サイト内に記載なし

【前提知識】
・サイト内に記載なし

【必要なパソコン環境等】
・サイト内に記載なし

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・サイト内に記載なし

【費用・価格】
・サイト内に記載なし
(当たり前ですが、大学院の通常の学費はいると思います)

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内に記載なし

【その他】
・2019年に「JDLA認定プログラム」を提供する初の教育機関として認定。「JDLA認定プログラム」認定費用無償化制度の制度活用第一号。
・TensorFlowかPyTorchか未確認。

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】

 

公式サイトはこちら
大学院ディープラーニング講座 | 中部大学 大学院 工学研究科(A0001)

 

 

深層学習 / Deep Learning 基礎講座 | 東京大学 松尾研究室(認定番号:A0002)

 

 

【受講対象】
・サイト内に記載なし?
(おそらくですが、東京大学大学院の松尾研究室に所属の方?ということでしょうか?)
* ただし、以下の
2022年度「深層学習/Deep Learning基礎講座」受講生募集 | Deep Learning JP
のページを確認してみると、「募集対象:全国の学生」と書いてあるようです。どういう仕組みなのかはよくわかりません・・・
そのため以下の項目等も「サイトに記載なし」で統一しておきます….

【受講スタイル】
・サイト内に記載なし

【前提知識】
・サイト内に記載なし?

【必要なパソコン環境等】
・サイト内に記載なし

【定員】
・サイト内に記載なし

【期間】
・サイト内に記載なし

【費用・価格】
・サイト内に記載なし

【各種制度】
・サイト内に記載なし

【受講後の教材】
・サイト内に記載なし

【合格率】
・サイト内に記載なし

【合格保証】
・なし(サイト内に記載なし)

【受講者の感想】
・サイト内に記載なし

【その他】
・TensorFlowかPyTorchか未確認。

【口コミ・評判・感想・SNS投稿等】
・未掲載(確認でき次第掲載)

 

公式サイトはこちら
深層学習 / Deep Learning 基礎講座 | 東京大学 松尾研究室(A0002)

 

 

推奨本:E資格へ向けて

 

 

① 市販のE資格の問題集といえば、「徹底攻略ディープラーニングE資格エンジニア問題集」

徹底攻略ディープラーニングE資格エンジニア問題集
著者:スキルアップAI株式会社 小縣 信也・斉藤 翔汰 ら
出版社:インプレス
刊行:書板 2020年・第2版 2021年

徹底攻略ディープラーニングE資格エンジニア問題集 徹底攻略シリーズ

Amazon.co.jpで詳しくみてみる:
徹底攻略ディープラーニングE資格エンジニア問題集 徹底攻略シリーズ

楽天ブックスで詳しくみてみる:
徹底攻略ディープラーニングE資格エンジニア問題集

 

② イアン・J・グッドフェロー(Ian J. Goodfellow)氏 等が執筆している深層学習・機械学習分野の入門書籍。E資格といえば・・・これですね。

 

深層学習
監訳等:岩澤 有祐・鈴木 雅大・中山 浩太郎・松尾 豊(監修) 他
出版社:KADOKAWA(アスキードワンゴ)
刊行:2018年

深層学習

Amazon.co.jpで詳しくみてみる:
深層学習

楽天ブックスで詳しくみてみる:
深層学習(Ian Goodfellow)

* 英語版であれば無料で読めます
【無料で読める】「Deep Learning」(Ian Goodfellow et al.)関連動画・資料も嬉しい by 子供プログラマー

 

③ 初学者向けでディープラーニング本といえば、ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装 ですね。

ゼロから作るDeep Learning
Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装
著者:斎藤 康毅(著)
出版社:オライリージャパン
刊行:2016年

ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装

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ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装

楽天ブックスで詳しくみてみる:
ゼロから作るDeep Learning Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装

 

④ ゼロから作るDeep Learningの自然言語処理編

ゼロから作るDeep Learning ❷
自然言語処理編
著者:斎藤 康毅(著)
出版社:オライリージャパン
刊行:2018年

ゼロから作るDeep Learning ❷ ―自然言語処理編

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ゼロから作るDeep Learning ❷ ―自然言語処理編

楽天ブックスで詳しくみてみる:
ゼロから作るDeep Learning 2 自然言語処理編

 

⑤ 数学が不安な方は…

人工知能プログラミングのための数学がわかる本
著者:石川 聡彦(著)
出版社:KADOKAWA
出版日:2018年

人工知能プログラミングのための数学がわかる本

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人工知能プログラミングのための数学がわかる本

楽天ブックスで詳しくみてみる:
人工知能プログラミングのための数学がわかる本

 

以上、簡単ではありますが、E資格の受験資格を得るために必要なJDLA認定プログラム関連の情報です。
一連の情報が、人工知能・機械学習分野を学習されているみなさんの情報収集の参考になることがありましたら幸いです。

 

 

by 子供プログラマー | プログラミング入門ウェブ教室

 

 

E資格の過去の合格率等はこちら
【気になる!】JDLA E資格の合格率・難易度は?(合格者のSNS投稿付き) 

 

E資格合格者等の感想・体験談等をまとめておきました
【試験前に知りたい?】先人に学ぶ E資格を受けた感想・学習体験談 等をチェック