【Zoom主催者】アカウントの作成方法 – Zoomのダウンロード・インストール・ログイン方法

【Zoom主催者】アカウントの作成・登録方法 - Zoomのダウンロード・インストール・ログイン方法
 

【Zoom主催者デビュー】アカウント登録・ダウンロード・インストール方法 – Zoomの使い方入門講座(動画)

 

 

【Zoom主催者デビュー】アカウント登録・ダウンロード・インストール方法
Zoomの使い方入門講座(動画)


視聴時間:3分29秒

主催者になるには?と疑問を持たれている方の参考になることがありましたら幸いです。

以下の動画には、主催者になるための方法(会議・ミーティングの開催)や、パソコン版のZoomアプリ画面内の基本設定についてまとめておきました。
【簡単!Zoomデビュー】会議の開催と基本設定の確認 | Zoomの使い方入門講座(YouTube動画)

 




 

Zoomのセキュリティ・脆弱性も気になりましたが導入しました

 

 

2020年4月に入り

Zoomブーム到来!? でも、セキュリティ・脆弱性が気になる・・・(2020年4月) 

Zoomのセキュリティ・脆弱性を気にしていたら、実はWindowsが…(2020年3月・4月)

等とセキュリティ・脆弱性に関して気になっていましたが、90日間のセキュリティプランの最中にZoomのアカウント作成とアプリのダウンロード・インストールをしてみました。

上記の動画では主催者(ホスト)になるために必要な

・Zoomのアカウント登録(アカウント作成)の方法・手順
・Zoomのアプリのダウンロード・インストール方法・手順
・Zoomに主催者としてサイン インする方法
・Zoomに参加者としてミーティングに参加する方法
・アプリのアップデート状況の確認方法

等を動画でまとめておきました。

Zoomには

・主催者(ホスト)
・参加者

という概念があるようですが、2020年4月確認時点では、主催者になるためにはZoomのアカウントを作成する必要があるようです。
一般的にビデオ通話アプリというと、お互いにアプリのインストールとアカウントの作成が必要ですが、Zoomの大きな特徴として

・(最低限の機能を使うには、)主催者のみアカウントの作成

をすれば、ビデオ通話が出来るようです。人によっては、自分のメールアドレスを使ってアカウントを登録したくない方もいるのではないかと思います。ビデオ通話・会議に参加するだけであれば、アカウント登録は不要のため敷居は低いですね。

 

Zoomはウェブサイトからも機能が使える

 

また、アプリはインストールしなくてもZoomのウェブサイト上でビデオ通話も出来るようです。
ただ、試してみた範囲では、Android 4.1.2のスマホでZoomのビデオ通話に参加しようとした所、

 

Zoomウェブサイトから参加:ミーティングがあと少しで開始します・・・ から進めないAndroid4

ミーティングがあと少しで開始します・・・

 

という画面から進みませんでした。2020年4月確認時点のAndroidアプリ(ZOOM Cloud Meetings)の対応バージョンは

Android 要件 5.0 以上(現在のバージョン4.6.20553.0413)

出典
Google Play
ZOOM Cloud Meetings
2020年4月25日利用

のため、家にあるAndroidスマホでは参加出来ませんでした。
その他に、Android 5.1のタブレットで試した所、アプリやウェブサイトから参加出来るようでした。

【追記:2020年4月27日】

Android 5.1のタブレットで試した際は、既にアプリをインストールした状態でウェウサイトから参加したため、おそらくアプリが起動しているようです。
インターネット上で情報を調べてみると、
・Zoomアプリをインストールし、Zoomアカウントの登録なしで参加する
・Zoomアカウントを作成し、ウェブブラウザで参加する
等の方法があるようです。まだまだわからないことだらけです…

 

今後少しずつ、Zoomの各機能や設定等を試してみようと思います。

一連の情報が、これからZoomミーティング ・ Zoom研修・Zoom飲み会等で、Zoomを使い始めてみたいと考えている方の参考になることがありましたら幸いです。

 

他社ビデオ通話・会議サービスも続々と?

 

この記事初回投稿時点では、Facebookからビデオミーティングサービス

・Messenger Rooms

が公表されているようですね。

一部の国から運用開始となるようですがFacebookや、Facebook Messenger等で使えるようになるようです。その後、Instagram Direct、WhatsApp、Portal等でも使えるようになる予定のようです。
利用する側からすれば、ビデオ通話・会議サービスを色々と比較吟味出来るようになるのでありがたいですね。

 

by 子供プログラマー | プログラミング入門ウェブ教室

 

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