【保存版】出来る!チャレンジタッチ2の改造(提供不明アプリの許可非表示に対応:ビルド番号02.01 – Windows編)

【保存版】出来る!チャレンジタッチ2の改造(提供不明アプリの許可非表示に対応:ビルド番号02.01 – Windows編)by 子供プログラマー

 

【Windows編】チャレンジタッチ2の改造手順の簡単解説に続き、詳解動画も公開

 

 

root化をしないで、チャレンジタッチ2(チャレンジパッド2)をAndroidタブレット化(改造)する方法について、以下の記事

【Windows編】チャレンジタッチ2の改造手順の簡単解説(ビルド番号02.01・Android 5.1)

で簡単にまとめさせていただきましたが、文字を主体とした解説だけではわかりにくい方もいるのではないかと思いましたので、一連の改造手順を詳しく解説した動画も公開しました。

「提供不明アプリの許可」の欄が非表示のチャレンジパッド2を改造する経験をしましたが、関連情報を調べるのに、分からないことだらけでかなりの時間を費やしました…

今回の情報が、これからチャレンジパッドを改造を検討中の親御さんの参考になることがありましたら幸いです。

 




 

【保存版】チャレンジタッチ2の改造:Windows編
ビルド番号02.01・Android 5.1・モデル番号TAB-A03-BR2(動画)

 

 


視聴時間:10分1秒

 

【上記の動画の方法で必要な物】

・パソコン(Windows:Windows10で実施)
・チャレンジパッド(チャレンジタッチ):ビルド番号02.01・Android 5.1・ モデル番号TAB-A03-BR2を使用 
* 詳細は「手順1」の所で端末の「カーネルバージョン」「Androidセキュリティパッチレベル」等のバージョン情報を公開していますので、該当機種か参照ください。
* 時期やビルド番号・機種等の諸条件の違いにより実行出来ない場合もあるようですので、予めご了承ください。実施の際は、この動画と記事内容の限界をご理解の上、自己責任のもとでの改造をお願いいたします。
・mini USB対応のUSBケーブル(買う必要があります)

 

【改造手順:root化なし】

チャレンジパッドを初期化した状態からの解説です。

0:58
手順1:ビルド番号・Androidバージョンの確認

1:30
手順2-1:ADB環境の構築へ向けて「開発者オプション」を表示させる方法と「USBデバッグ等の設定」

* ADB:Android Debug Bridge環境。パソコンからタブレットの設定をします。ADBのところで、どうしたらいいか分からずに困っている方も多いのではないかと思います。

2:57
手順2-2:ADB環境の構築と「提供元不明アプリの許可」の実行方法(パソコンでコマンドを入力します)

5:24
手順3:Wi-Fiをオンにする

5:49
手順4:Googleインターネット検索をする方法・YouTubeも見れる!

6:44
手順5:APKPureのダウンロード・インストール(アプリを簡単にインストール出来るようになります)

APKPureのインストールの際に「インストールはブロックされました」という表示が出た場合は、「提供元不明アプリの許可」が成功していません。もう一度、手順2-1の設定が合っているか(USBデバッグをON・スリープモードにしないをON)確認していただき、手順2-2でコードを実行(USBデバッグを許可をOKの状態で実施)してみてください。
参考情報として、半角英数で「adb devices」とコマンド入力後にenterキーを押すと、チャレンジパッド が認識出来ているかを確認出来ます。「adb devices」を実行しても、何も端末情報が表示されない場合は、パソコンがチャレンジパッド を認識出来ていないので何も出来ません。

8:08
手順6:APKPureでNova Launcherのアプリを入れてホーム画面をカスタマイズ

9:19
手順7:APKPureで好きなアプリを入れる

 

【手順2-2:ADB環境の構築と「提供元不明アプリの許可」の実行方法】

チャレンジパッド2の改造で使ったmini USB対応のケーブルはこちらです


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ネット通販で購入されない場合は、家電量販店へ、チャレンジパッドを持っていき、店員さんに

このタブレットとパソコンをつなげるUSBケーブルを教えてください。

等と聞いて、実際にお店で、タブレットのmini USB端子に接続できるか確認させてもらうと安心なのではないかと思います。

 

【手順2-2:ADB環境の構築のためにパソコンにAndroid SDK Platform-Toolsをダウンロード】

・Android SDK Platform-Tools
SDK Platform-Tools リリースノート | Android Developers
https://developer.android.com/studio/releases/platform-tools?hl=ja

* 2020年1月28日確認時点の情報では、「SDK Platform-Tools for Windows をダウンロード」をクリックしても何も反応がありませんでした。
対応方法としては、
・右上部にある「LANGUAGE」
をクリックし、
・「English」を選択
するとダウンロード出来ました。(Google Chromeのブラウザで確認)

下記の記事ページに動画で解説もしておきました。
【ADBで困った…】Android SDK Platform Toolsがダウンロード出来ないを解決

 

【手順2-2:動画で使用したコマンドプロンプトで実行しているコード】

adb shell content update --uri content://settings/secure --where 'name=\"install_non_market_apps\"' --bind value:i:1

* 追記:Windowsの場合、上記のコードをコピー&ペーストすると、「\」をコマンドに入力しても動画で表示されているように「¥」(フォントの都合上ここの表記は横線が一本ありません。以下のコードを参照ください)に変換されます。半角英数の「\」と「¥」(フォントの都合上ここの表記は横線が一本ありません。以下のコードを参照ください)は同じ意味で扱われているようです。そのままコピー&ペーストして実行していただければと思います。
adb shell content update --uri content://settings/secure --where 'name=¥"install_non_market_apps¥"' --bind value:i:1

* contentコマンドの概要: adb shell content update –uri <URI> [–where <WHERE>]
<URI>データベースのURI名。<WHERE>項目名。–bind value:i:数値
Androidのデータ管理に使われているデータベース「コンテントプロバイダ」のデータの表示・変更を行える。今回の場合は、上記の実行コードとcontentコマンドの概要を見ていただくとわかるように「設定 – セキュリティ:提供不明のアプリ」に関してcontentコマンドで変更しているようです。

許可しない場合は、最後の数字を「0」にするようです。確認出来た範囲では、一度チャレンジパッド2の電源を完全にOFFにすると、再度「Android提供元不明アプリの許可」のコマンドを実行する必要がある時もあるようでした。

 

 

【チャレンジタッチ2のアンドロイド化(改造)の方法手順の解説等】

 

 

動画を視聴いただくと、手順の流れや改造方法が分かるのではないかと思います。(動画は、事前にチャレンジパッドを初期化した状態からの解説です)
参考までに、以下に改造方法の手順の解説等を記載しておきます。

 

 

手順1:ビルド番号・Androidバージョンの確認

 

手順1:ビルド番号・Androidバージョンの確認 - チャレンジパッド 2の改造手順

 

「提供元不明アプリの許可」の欄がない(非表示)・・・で困っている方もいるのではないかと思います。チャレンジパッドの改造(アンドロイドタブレット化)の前に、まずは、チャレンジパッドのビルド番号・バージョン等を確認してみてください。

 

 

手順2-1:ADB環境の構築へ向けて「開発者オプション」を表示させる方法と「USBデバッグ等の設定」

 

手順2-1:ADB環境の構築へ向けて「開発者オプション」を表示させる方法と「USBデバッグ等の設定」- チャレンジパッド 2の改造手順

 

「提供元不明アプリの許可」を実行するために必要なADB環境(Android Debug Bridge環境)の構築へ向けて、「開発者オプション」を表示させるための方法や、「USBデバッグ」等の設定方法をまとめておきました。

* ADB:Android Debug Bridge環境。パソコンからタブレットの設定をします。ADBのところで、どうしたらいいか分からずに困っている方も多いのではないかと思います。

(非表示の提供元不明アプリの許可をするため。これから色々とインストールする際にADB環境の構築の手順が必要です)

ここの手順をクリアできると後は、比較的簡単なのではないかと思います。
パソコンに「Android SDK Platform-Tools」をダウンロードし、コマンドプロンプトでADB環境(Android Debug Bridge)を構築します。

 

チャレンジパッド2の設定で

「開発者向けオプション – USBデバッグ・スリープモードにしない:ON」

 

開発者向けオプション – USBデバッグ・スリープモードにしない:ON - チャレンジパッド 2の改造手順

 

の状態でmini USB経由でパソコンと接続し行います。

 

mini USB経由でパソコンと接続 - チャレンジパッド 2の改造手順

 

「開発者向けオプション」を表示させるためには

「設定 – 端末情報 – ビルド番号」

の「ビルド番号」を7回程タップすると「開発者(デベロッパー)になりました」のような表示がされます。すると、「設定 – 開発者向けオプション」が表示されます。

初めて、パソコンとチャレンジパッドをUSBで接続する場合には、以下の画面が、チャレンジパッドに表示されます。

 

USBデバッグを許可する - チャレンジタッチ2の改造例

 

USBデバッグを許可

すると、パソコンがチャレンジパッドを認識出来るようになります。

 

 

手順2-2:ADB環境の構築と「提供元不明アプリの許可」の実行方法(パソコンでコマンドを入力します)

 

手順2-2:ADB環境の構築と「提供元不明アプリの許可」の実行方法 - チャレンジパッド 2の改造手順

 

Android提供元不明アプリの許可方法
動画のように設定後

adb shell content update --uri content://settings/secure --where 'name=\"install_non_market_apps\"' --bind value:i:1

* 追記:Windowsの場合、上記のコードをコピー&ペーストすると、「\」をコマンドに入力しても動画で表示されているように「¥」(フォントの都合上ここの表記は横線が一本ありません。以下のコードを参照ください)に変換されます。半角英数の「\」と「¥」(フォントの都合上ここの表記は横線が一本ありません。以下のコードを参照ください)は同じ意味で扱われているようです。そのままコピー&ペーストして実行していただければと思います。
adb shell content update --uri content://settings/secure --where 'name=¥"install_non_market_apps¥"' --bind value:i:1

を入力し、「enter」キーを押します。

実行後も、特に何も出力されません。

 

Android提供元不明アプリの許可をコマンドで実行:何も出力されません - チャレンジパッド 2の改造手順

 

上手く出来たか不安になりましたが…
チャレンジパッド2の「設定」のところを見てみても何も表示されない(非表示)のでわかりませんが、今まで出来なかったチャレンジパッド2へのインストールが出来るようになります。

 

提供元不明アプリの許可に成功後の画面。表示は変わりませんが、インストール出来るようになります

 

許可しない場合は、最後の数字を「0」にするようです。確認出来た範囲では、一度チャレンジタッチ2の電源を完全にOFFにすると、再度「Android提供元不明アプリの許可」のコマンドを実行する必要がある時もあるようでした。

 

 

手順3:Wi-Fiをオンにする

 

手順3:Wi-Fiをオンにする - チャレンジパッド 2の改造手順

 

Wi-Fi設定方法を解説しています。これまでチャレンジタッチを受講されていた親御さんにとっては、手順はそれ程難しくないのではないかと思います。

 

 

手順4:Googleインターネット検索をする方法・YouTubeも見れる!

 

手順4:Googleインターネット検索をする方法・YouTubeも見れる! - チャレンジパッド 2の改造手順

 

ウェブ検索をする方法〜YouTubeを視聴するまでの方法を解説しています。

「設定 – タブレット情報 – 法的情報 – オープンソースライセンス」内にあるリンク先の「テキスト」を長押しすると検索出来るようになりました。
不思議ですね…
Googleのインターネット検索を経由すると、ウェブブラウザ上でYouTubeも視聴出来るようでした。

 

 

手順5:APKPureのダウンロード・インストール(アプリを簡単にインストール出来るようになります)

 

手順5:APKPureのダウンロード・インストール - チャレンジパッド 2の改造手順

 

APKPure for Androidをダウンロード・インストールする方法を解説しています。

 

APKPureをダウンロード・インストール

 

APKPure for Android | APKPure.com
https://apkpure.com/jp/apkpure/com.apkpure.aegon

APKPure for Androidをチャレンジパット2からインターネット検索しダウンロードする方法で出来ました。
Amazonの「Amazonアプリストア専用アプリ」(Amazon_App.apk)をインストール後、Amazonアプリストアでダウンロードした「ES File Explorer File Manager」を使い、チャレンジパッド2に挿したSDカード(APKPure for Androidが入っているSD)を通して「APKPure for Android」をインストールする方法の解説されている動画もあるようでしたが、無料で「ES File Explorer File Manager」使える範囲では出来ませんでした。

確認出来た範囲までの情報では、今回解説していく改造方法では「Google Play開発者サービス」が必要なGoogle PlayのアプリをはじめとしたGoogle系のアプリは利用出来ないようでした。

 

Google Plya開発者サービスが必要なアプリは開けない YouTube・Google Play等 - チャレンジタッチ2の改造

 

そのため、APK形式(Android application PacKage形式:Googleにより開発されたAndroid専用のソフトウェアパッケージのファイルフォーマット)で配布されているファイルを適宜ダウンロードして、タブレットに入れる必要があるようです。
APKPure for Androidのアプリのように、APKを簡単に検索出来るサービスは他にもあるようでしたが、何かしらの個人情報の登録が別途必要な場合もあるようでした。
APKPureのアプリでは、Androidアプリを入れる際に、特別な登録(Androidアプリのインストールの際に許可を求められる項目に加えて、別途登録)をしなくてもAPK形式のアプリを簡単にタブレットにインストールすることが出来るので便利です。

難点としては、APKPure内で配布されているアプリのバージョンが古い場合があるようでした。
(例.「はがきデザインキット(2020)」を検索すると「はがきデザインキット2019」のバージョンが表示される。)

対応例としては、Google検索で新たなバージョンのアプリを検索しダウンロードすると上手くいくこともありました。
(例.「アプリ名 + apk」でGoogle検索)

 

 

手順6:APKPureでNova Launcherのアプリを入れてホーム画面をカスタマイズ

 

手順6:APKPureでNova Launcherのアプリを入れてホーム画面をカスタマイズ - チャレンジパッド 2の改造手順

 

チャレンジパッド2でAPKPureを起動し、APKPure内の検索で「Nova Launcher」を検索しダウンロード・インストール。
APKPure for Androidを使い、ホーム画面をカスタマイズ出来るアプリのNova Launcherをダウンロード・インストールする方法や、ホーム画面の壁紙やアプリ表示をカスタマイズする方法を解説しています。
ホーム画面をカスタマイズすると雰囲気が変わりますね。これで普通のAndroidタブレットのようです。

 

ホーム画面をカスタマイズすると雰囲気が変わりますね - チャレンジパッド 2の改造手順

 

後はAPKPure for Androidで好きなアプリを入れて、チャレンジパッドを活用するだけですね。
Nova Launcherでは、表示画面をカスタマイズ出来ます。

 

ホーム画面をカスタマイズ - チャレンジパッド 2の改造手順

 

 

手順7:APKPureで好きなアプリを入れる

 

手順7:APKPureで好きなアプリを入れる - チャレンジパッド 2の改造手順

 

色々と試してみましたが、今回の方法では、「手順5:APKPureのダウンロード・インストール」のところで触れさせていただいたように、Google PlayやYouTube等の「Google Plya開発者サービス」が必要なアプリは起動出来ないようでした。
ただYouTubeのアプリは上手く起動出来ませんが、ブラウザを使いインターネット検索すればウェブ上でYouTube動画を視聴することは出来ました。

 

改造時点では、LINEは使えるようでした。
LINEは、固定電話で登録出来るようです。認証番号はSMSではなく、電話の”通話による認証”(音声ガイダンス)でも取得出来るようです。

【固定電話による通話による認証の手順】
①電話番号にSMSで認証番号を送ります。→ 「OK」をタップ
②SMSが届かない場合は? → 「通話による認証」をタップ
③認証番号を電話にてお知らせします。→ 「OK」をタップ
④利用登録 → 認証番号を入力し、「次へ」をタップ

以下は、第三者通知をOFFにする一例です
⑤「アカウント新規作成」をタップ
⑥名前の入力の前に「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」をタップ
⑦友だち追加設定 → 「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」の設定をOFFにする。
⑧名前の入力(後から変更も可能) → 「登録」をタップ
⑨メールアドレス登録 → 「今はしない」をタップ

 

ただ、2020年1月に確認時点では、

LINEの推奨環境
Android版
Android 5.0以上

【重要なお知らせ】Android 4.4未満のサポートについて
2019年1月30日をもって、Google Play ストア上でのAndroid 4.4未満の端末へのLINE提供を終了しました。
※2019年3月8日をもって終了とお知らせしていましたが、変更となりました。

Android 4.4未満の端末では、2019年1月30日以降にGoogle Play ストア上でLINEを確認すると「お使いの端末はこのバージョンに対応していません。」と表示されます。

出典:
LINEヘルプセンター
– 利用環境について
– 【重要なお知らせ】Android 4.4未満のサポートについて
https://help.line.me/line/?lang=ja&contentId=10002433
2020年1月3日利用

の表記があるようでした。そのため、LINEの開発状況によりますが、ビルド番号02.01・Android 5.1のチャレンジパッド2を改造する時期によっては、今後の最新バージョンのLINEを使えない可能性もあるのではないかと思います。チャレンジパッド2のビルド番号02.01・Android 5.1を改造予定の方でLINEの利用を期待されている方は、改造前にLINEの推奨環境等を確認する等、注意してみてください。

その他に、

SDカードの内容を見れない?

と思っていましたが、SDカードを閲覧出来るようにするには、「ファイルマネージャ」関連のアプリを入れると閲覧出来るようになりました。

動画では、root化をしない方法で、チャレンジパッドを改造(Androidタブレット化)しアプリを入れる方法等を解説してきました。
ここまで動画をご視聴いただいた方や、記事を読んでくださった方は疲れたかと思いますが、無事に改造出来ましたか?(改造出来そうでしょうか?)
退会後、チャレンジパッドを改造しない場合、使い道が限られてくるのではないかと思います。少しの改造知識があるだけで、また、Androidタブレットとして家庭で活躍してくれるのではないかと思います。

一連の動画情報が、「提供元不明アプリの許可」欄の表示がない方の、何かしらの参考になることがありましたら幸いです。

 




 

by 子供プログラマー | プログラミング入門ウェブ教室

 

出来ない…チャレンジタッチ2の改造。「提供元不明のアプリ」欄がない?を解決(ビルド番号02.01)